仕事中の占い師

相手を取り戻す

調べ物がある

おまじないにこめる想い

相手がいるからトラブルがあるのは日常茶飯事のできごとです、たとえば、学校、親兄弟、友達、職場でもなにかと毎日トラブルがあります。占いでラッキーな日に限って朝一で何かにつまずいたり、おまじないをしてもまったく効かなかったり。好きな人が現れたとき、付き合いたいとおまじないをし、毎日振り向いてくれることを願います。付合い出した時は、この毎日の幸せが壊れないようにとおまじないをあるいは、願いをします。この時は別れる事など微塵もなく、復縁のような事態を考えもしません。そして、彼または、彼女がうまくいきますようにと、おまじないを実はしています。これは、とても前向きで相手のことを思いやっている証拠とでもいえることと思います。それが、ひとたび狂うと相手を傷つけ別れ、なぜこうなったのかと嘆き復縁を願いたくても、相手が復縁を願ってくれなければ一方通行で。なぜ、別れたのかを見つめなおし真剣に復縁を願うためおまじないの力を借りるのです。

前向きな毎日を取り戻すため

悲しい毎日を過ごしていても、ただただ過ぎていくだけで何かを見失ってしまいます。前を向くため占いをしにいったり、復縁を望む為おまじないをしたり、とにかく1歩踏み出さなければ、現状打破しなければいけません。この時なぜおまじないをしようと思ったのか、なぜ復縁を望むのかさえ判れば人は変わります。もう一度あの輝いていた日々を取り戻したいからです。復縁を願っておまじないを真剣にしているときの気持ちと、はじめて相手に出会ったときの気持ちにはきっと差などなく同じ気持ちだと思います。こうなれば、例え相手が見えなくても気持ちは輝きだしてくるでしょう。目標があるからです。これは素晴らしい1歩で、ここから自分自身を見つめなおし新たな自分になれるのではないかと思います。おまじないとは実は自分を見つめなおす事につながっているのかもしれません。

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